【タウシュベツ川橋梁】幻の橋に魅せられて20年-写真家・岩崎量示が歩いて語る

湖面の青が揺らぐたび、アーチの影もまた揺れ、やがて水面に溶けていく―“幻の橋”と呼ばれるタウシュベツ川橋梁(北海道・上士幌町)。二十年にわたりその儚い呼吸を撮り続ける写真家・岩崎量示さんと、木漏れ日が降る初夏の林道を抜け … 続きを読む 【タウシュベツ川橋梁】幻の橋に魅せられて20年-写真家・岩崎量示が歩いて語る